メタンハイドレート開発の闇

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                   地球深部探査船「ちきゅう」 排水量59,500トン 全長210m 全幅38m

メタンハイドレート開発の闇

独立総合研究所 青山繁晴所長の電子紙芝居①②③を中継する。

日本初めての自主資源 メタンハイドレート
メタンハイドレート資源開発研究コンソーシアム(MH21 Research Consortium)が
官民学共同組織として平成13年にスタートしている。結構古いですね。

資源大国日本の海底に眠るメタンハイドレート攻防戦

南海トラフに経産省は今まで総額500億円を10年以上投じ調査・研究している。
南海トラフには見た目でメタンハイドレートと判断出来る結晶はない。
海低から深い所(300m以上)砂の中に広く薄く存在する。貧鉱で採掘もうまくいかない。

一方、日本海は新潟佐渡の南西沖に分布範囲は狭いが濃集して存在している。
海底の上層部比較的浅い所に結晶として分布し、採掘に有利である。

富鉱を退け貧鉱にこだわるのはなぜか?
独立総合研究所 青山繁晴所長の紙芝居 メタンハイドレート①②③ を中継する。

次の【 】内をクリック 【メタンハイドレート開発の闇

まず、この三話を聞いてから話は始まる。
つづく

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