クモの糸 2  10,000%日本国製? 

日本国 標高555メートル  鶴岡市もう一つの「日本国」 標高555メートル

クモの糸2 
10,000% or 200%日本国製?


「クモの糸」を研究開発した
慶應義塾大学先端生命科学研究所 鶴岡タウンキャンパス バイオラボ棟は、
山形県鶴岡市大宝寺字日本国にある。

すなわち、「クモの糸」は、日本国の中の日本国というところで研究開発され、
それに隣接する先端研究産業支援センターに設立された「スパイバー株式会社」で実用化され、生産・供給される。

日本国の中の日本国というところで研究開発・生産・供給されるのだから、
(100%日本国製)×(100%日本国製)=10,000%日本国製
又は(100%日本国製)×2=200%日本国製  のどちらかであろう。

実は鶴岡市にはもう一つの「日本国」がある。
標高555メートルの新潟県との県境にある山である。(写真)


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